「ノリタケミュージアム」 に対する検索結果 : 796

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金瓔珞ボーダー画碗皿/碗皿

技法:金彩。クリームボーダー。マロンボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。金版。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ:高さ5.5cm、幅11.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

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子供用ランチ皿

子供用食器。技法:素描。サイズ・高さ:3.5cm。サイズ・幅:17.4cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

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夕焼け風景画飾り皿/飾り皿

技法:全面素描。一陳盛り上げ。一陳盛り上げとは、一陳と呼ばれる絞り口をとおして、泥漿(液状の粘土)を絞り出して、点、線、面を盛り上げていく盛り上げ技法の一種である。サイズ:幅25.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

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スープチューリン・キャセロール/スープチューリン・キャセロール

技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケでは、ポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたと思われる。大正7年製からは自社での転写紙製造も始まった。E12-002と同画。サイズ:高さ17.5cm、幅32.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

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クリーム金彩ボーダーディナー皿/ディナー皿

技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ:幅25.5cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

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クリーム金彩ボーダー角型サラダ皿/角型サラダ皿

技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ・幅:20.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

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クリーム金彩ボーダー角型サラダ皿/角型サラダ皿

技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ:幅20.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

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クリーム金彩ボーダー角型サラダ皿/角型サラダ皿

技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。サイズ:幅20.0cm。方面:輸出用。商品素材:白磁。

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金彩色絵ボーダーディナーセット/ディナーセット

技法:金彩。クリームボーダー。金版。転写。転写とは、同じ絵柄を大量に絵付するための技法。絵柄が印刷された転写紙を器に貼り付けて水に濡らし、しばらく後に紙をはがすと器の上に絵柄が転写される。オールドノリタケではポートレイトシリーズに使用されているが、海外製の作品にも全く同じ絵柄のあることから転写紙を輸入していたものと思われる。大正7(1918)年製からは自社での転写紙製造も始まっている。方面:輸出用。商品素材:白磁。

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3段貼り金彩ディナーセット/ディナーセット

技法:三段貼り。金版。クリームボーダー。グリーンボーダー金彩。金彩とは上絵付けの技法の一つで、画付けには水金(金液と油の化合物)を利用した。創立以来、海外から水金を輸入していたが、第1次世界大戦の進行とともに輸入ができなくなったため水金製造の研究に取り組み、大正8年(1919)、ノリタケはロジウムまたは白金を加えることによって約800℃で焼成しても消えない水金製造を日本で最初に発見した。方面:輸出用・商品素材:白磁。

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